アクション3−1

丸の内から新しい働き方・働く文化を提言!丸の内ワークカルチャーラボ

株式会社イトーキ、花王株式会社、東邦レオ株式会社、西川株式会社、三菱地所株式会社の 5 社は、一人ひとりの Well-Beingと企業の持続的成長の両方を実現するこれからの時代の働き方の文化(=ワークカルチャー)を検証・提案・実践するためのプロジェクト、「Marunouchi Work Culture Lab(丸の内ワークカルチャーラボ)」を2020年7月31日(金)に立ち上げました。

このプロジェクトは、参画企業の従業員一人ひとりの目標が会社のビジョンや目標と連動し、個々人が持っている能力を最大化する働き方を主体的に選択することで成果が出れば、一人ひとりの Well-Beingと企業の持続的成長が両立するという考え方に基づいて立ち上げた企画です。

コロナ禍において在宅勤務をはじめ、オフィスでの執務を中心とした従来のスタイルとは異なる働き方が試されている社会状況を踏まえ、一人ひとりの Well-Beingと企業の持続的成長を両立させる働き方を実証・分析し、SDGsの17ゴールの一つである「働きがいと経済成長」とも連動しながら、これからの時代に向けた新しいワークカルチャーを提案、発信していきます。

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