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ACT1 サステナブル・フード

平日昼間の滞在者数約28万人を有する大丸有エリアでは、様々な飲食サービスが提供されています。 華やかな料理が日々創作される一方で、食物残渣を削減することはエリアにとって重要な課題です。 SDGsの観点からも重要なフードロスの問題に、エリアの飲食店や社員食堂とも連携して取り組みます。 さらに、都心と地方を結ぶ食品バリューチェーンの改革を通じ、次世代のフードエコシステムの確立に取り組みます。

アクション1−1

社食でのフードロス削減実験

毎日多くの職員が利用する社員食堂。そこでは、日々さまざまなフードロスや食べ物ごみが発生しています。多くの社員食堂では日々 ...
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アクション1−2

さまざまな切り口からの食サステナビリティ・ワークショップ

大手町・丸の内・有楽町(大丸有)エリアを舞台に、SDGs達成に向けたサステナブルなアクションを推進する「大丸有 SDGs ...
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アクション1−3

GOOD RE:CIPE BOOK FROM 丸の内~家庭でできるフードロス削減~

日本において、まだ食べられるのに廃棄されてしまう食品は約612万トンあるといわれています。これは日本人1人当たり年間約4 ...
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アクション1−4

「産地直送バスあいのり便」のDtoC展開

産地直送あいのり便は、旅客用高速バスを活用した新しい物流の仕組みです。全国各地の農林水産物を高速バスの空きトランクにのせ ...
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アクション1−5

食べて応援!丸の内×漁師さん応援プロジェクト

感染症拡大の影響により、たくさんの水産物が行き場を失い、在庫の滞留や魚価の下落、出荷制限などが行われています。漁師さんの ...
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アクション1−6

もらって応援!バラの産地応援プロジェクト

新型コロナウイルスの感染が拡大し各種イベントが自粛となる中で、花の需要が大きく落ち込み、花の産地も大きな影響を受けていま ...
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アクション1−7

ジビエの消費拡大を通じた地域課題の発信

人間の経済活動による森林環境への影響を背景に、ジビエ(シカやイノシシ等)による「獣害」が社会的な課題になっています。獣害 ...
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アクション1−8

映画「もったいないキッチン」 ~キッチンカーでのランチ販売とドリンク販売 ~

廃棄食材料理を届けながらヨーロッパをめぐる旅を追ったドキュメンタリー映画「0円キッチン」を手がけ、「食品ロスを楽しく解決 ...
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