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サステナブル・フード

大丸有エリアでは華やかな美食からほっとする地域の伝統料理まで、たくさんの飲食サービスが提供されています。
このようなエリアだからこそ、世界や地域の伝統的な食文化の保全や、需要と供給の最適化に取り組むことが重要だと考えました。 2021年は都市と地方との連携を一歩進めながら、持続可能な食にあふれる街づくりに取り組んでいきます。

アクション1-1

【延期】ジビエを食べて地域と繋がる「ジビエフェア」 ~美味しいからSDGsへ~

東京の中心・丸の内HOUSEで多彩でおいしいジビエ料理を提供する期間限定の特別フェアを開催します。 今回使われ ...
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アクション1-2

社食でのサステナブル食材の普及 「2030年 どの肉食べてる??~おいしく大豆ミートを知ろう!~」

近年、話題となっている大豆ミートなどの植物性由来の「代替肉」。畜肉と比べてわずかな水や肥料で生産できるだけでな ...
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アクション1−3

社食のフードロス削減チャレンジ2021

毎日多くの職員が利用する社員食堂。そこでは、日々さまざまなフードロスや食べ物ごみが発生しています。その一方で、 ...
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アクション1-4

食のサステナビリティワークショップ

農水産業は、美味しい食を通じて私たちの生活を豊かにし、地域活性化や国土保全の機能を担う産業である一方で、フード ...
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アクション1-5

市場に出回らない「チャンスフラワー」で日々の暮らしを豊かに~花つみイベント~

コロナ禍で自宅で過ごす時間が以前に比べ増え、快適な空間をつくるためにお花を飾るひとも多いのではないでしょうか。 ...
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2020年の取り組み

社食でのフードロス削減実験

毎日多くの職員が利用する社員食堂。そこでは、日々さまざまなフードロスや食べ物ごみが発生しています。多くの社員食 ...
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2020年の取り組み

さまざまな切り口からの食サステナビリティ・ワークショップ

大手町・丸の内・有楽町(大丸有)エリアを舞台に、SDGs達成に向けたサステナブルなアクションを推進する「大丸有 ...
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2020年の取り組み

GOOD RE:CIPE BOOK FROM 丸の内~家庭でできるフードロス削減~

日本において、まだ食べられるのに廃棄されてしまう食品は約612万トンあるといわれています。これは日本人1人当た ...
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2020年の取り組み

「産地直送バスあいのり便」のDtoC展開

産地直送あいのり便は、旅客用高速バスを活用した新しい物流の仕組みです。全国各地の農林水産物を高速バスの空きトラ ...
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2020年の取り組み

食べて応援!丸の内×漁師さん応援プロジェクト

感染症拡大の影響により、たくさんの水産物が行き場を失い、在庫の滞留や魚価の下落、出荷制限などが行われています。 ...
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2020年の取り組み

もらって応援!バラの産地応援プロジェクト

新型コロナウイルスの感染が拡大し各種イベントが自粛となる中で、花の需要が大きく落ち込み、花の産地も大きな影響を ...
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2020年の取り組み

ジビエの消費拡大を通じた地域課題の発信

人間の経済活動による森林環境への影響を背景に、ジビエ(シカやイノシシ等)による「獣害」が社会的な課題になってい ...
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