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ACT2 気候変動と資源循環

約4,300事業所が集積する大丸有エリアは強力な経済基盤である一方、日々膨大なエネルギーが消費されるほか、プラスチック等の資源が消費されています。街として環境負荷低減はこれまでも、そしてこれからも重要なテーマの一つです。 わたしたちは省エネの取り組み推進や資源の循環に取り組みながら、事業上の地球環境への負荷低減を図ることで、経済・環境・社会の持続的な発展を目指します。

アクション2−1

都市と地方のサーキュレーション~生分解性プラチックの再資源化~

2019年6月に開催されたG20大阪サミットにおいて、2050年までに海洋プラスチックごみによる追加的な汚染をゼロにまで ...
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アクション2−2

丸の内エコ弁プロジェクト

約28万人の就業者が働く大丸有エリアでは、年間260万個の弁当(※2016年三菱地所調べ)が販売されています。 三菱地所 ...
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アクション2−3

イルカ・クジラから海の環境問題を考える

7月からレジ袋が有料となったことで話題になりましたが、海洋プラスチックごみ問題を含む環境問題は深刻化を増しています。私た ...
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アクション2−4

里山×養蜂をキーとした都市×農村の交流~丸の内朝大学との連携~

住宅のワークプレイス化や外出よりステイホームを重視する「ニューノーマル」なライフスタイルが進む中、ベランダでの家庭菜園や ...
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アクション2−5

生態系調査と生き物保全活動 〜皇居外苑濠の環境改善に向けて〜

皇居外苑濠における水辺環境改善および生態系の再生を目的に、2018年5月より三菱地所は民間企業として初めて、皇居のお濠由 ...
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