アクション4−4

丸の内プラチナ大学×農泊を通した地域の持続可能性 ~ビジネスパーソンの力で地域の課題を解決へ~

単なる「流行りの観光体験」でなく、「皆さんの生活・気持ちにそっと繋がる地域(観光)」を掘り下げてみませんか?今の時代だからこそ、普段の生活に+αでちょっとホッと出来る地域での人・文化の交流(セカンドコミュニティ)を通じた地域観光を創造しましょう!

人が生きる上で、とても大切な『食(文化)』への熱き想いを持った地域の方々と、『働・住』の目線で地域住民・生産者体験が出来る「農泊」等を通じて、心通える地域観光を皆さんと育みたいと思います。

今回の舞台は静岡県函南町と大井川周辺エリア。それぞれの地域における食と農泊の関係を知り、地域とのつながりを感じてもらう全6回のワークショップを実施していきます。

アクション実施概要

開講日時2020年10月1日(木)開講(全6回)
開催場所オンライン
対象エリア内オフィスワーカーはじめ、地域課題に興味があるビジネスパーソン
定員調整中(30名程度)
参加費調整中
申込方法/締切日調整中(2020年9月25日頃)
問い合わせ先エコッツェリア協会
主催エコッツェリア協会
協力大丸有 SDGs ACT5実行委員会
三菱地所
農林中央金庫
協賛JA全農
農協観光
日本ファームステイ協会

関連情報

丸の内プラチナ大学