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ACT2 気候変動と資源循環

約4,300事業所が集積する大丸有エリアは強力な経済基盤である一方、日々膨大なエネルギーが消費されるほか、プラスチック等の資源が消費されています。街として環境負荷低減はこれまでも、そしてこれからも重要なテーマの一つです。 わたしたちは省エネの取り組み推進や資源の循環に取り組みながら、事業上の地球環境への負荷低減を図ることで、経済・環境・社会の持続的な発展を目指します。