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環境

約4,300事業所が集積し、約28万人が働く大丸有エリアでは日々たくさんのエネルギーや資源が消費されています。街として、また個々人として、環境負荷をいかに低減していくかは重要な課題です。
2022年は気候変動、サーキュラーエコノミー、森林・生物多様性をトピックとして取り上げ、持続可能な都市のあり方、ライフスタイルについての検討と情報発信を行います。
地方とも連携し、多様なサーキュレーションの仕組みづくりに挑戦します。