アーカイブ・見出し画像

13

アクション3-3

CHARITY BY THE BOOK~「読まなくなった本」を支援につなげよう~

「本1冊」でできる社会貢献活動があることをご存知ですか?今回、大丸有SDGs ACT5では、たくさんの人が利用 ...
詳しく見る
アクション2-1

マイボトル・マイカップ利用促進プロジェクト

仕事やショッピング、観光に、カフェのドリンクメニューは快適な時間を過ごすために欠かせない飲み物です。このエリア ...
詳しく見る
アクション2-2

エコバッグ利用促進プロジェクト

昨年の7月からすべての小売業で始まったプラスチック製レジ袋の有料化。石油使用量全体からすれば、レジ袋が占める割 ...
詳しく見る
アクション2-3

服から服をつくるプロジェクト「BRING」~古着をエコバッグに生まれ変わらせよう~

世界のファッション産業からは、年間9,200万トンのごみが排出されていると言われています。日本国内でもたくさん ...
詳しく見る
アクション2−4

新品エコバッグの循環プロジェクト

昨年のレジ袋有料化以降、スーパーマーケットではレジ袋の受け取りを辞退する人の割合が8割に上り、レジ袋の流通量自 ...
詳しく見る
アクション2-5

衣類を大事に使い続けよう。パタゴニア衣類修理サービス

経済成長と持続可能な開発を達成するためには、生産者と消費者が一緒になって、少ない資源でより多く、より質の高いも ...
詳しく見る
アクション1-2

社食でのサステナブル食材の普及 「2030年 どの肉食べてる??~おいしく大豆ミートを知ろう!~」

近年、話題となっている大豆ミートなどの植物性由来の「代替肉」。畜肉と比べてわずかな水や肥料で生産できるだけでな ...
詳しく見る
アクション1-4

食のサステナビリティワークショップ

農水産業は、美味しい食を通じて私たちの生活を豊かにし、地域活性化や国土保全の機能を担う産業である一方で、フード ...
詳しく見る
2020年の取り組み

都市と地方のサーキュレーション~生分解性プラチックの再資源化~

2019年6月に開催されたG20大阪サミットにおいて、2050年までに海洋プラスチックごみによる追加的な汚染を ...
詳しく見る
2020年の取り組み

丸の内エコ弁プロジェクト

約28万人の就業者が働く大丸有エリアでは、年間260万個の弁当(※2016年三菱地所調べ)が販売されています。 ...
詳しく見る
2020年の取り組み

大丸有 SDGs ACT5 Closing ACT

2020年5月11日(月)~15日(金)に開催された日本経新聞社、日経BP主催の「日経大丸有エリア SDGs ...
詳しく見る
2020年の取り組み

大丸有SDGsラベリング調査 〜エリアにおけるSDGs達成度と次年度への提言〜

詳しく見る
1 2